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RTX 3060・4060はまだ使える?2026年の買い替え判断とおすすめ移行先GPUを実データで解説

※本記事はアフィリエイト広告(PR)を含みます。価格・在庫・構成・キャンペーンは変更される場合があるため、購入前に公式サイトで最新情報をご確認ください。

30秒でわかる 3060・4060の買い替え判断
あなたのPC、いま買い替えるべき?

迷いどころは「上げるとしてどこまで上げるか」。1世代上げより、2世代ジャンプ(RTX 5070クラス)がいちばん後悔しにくいラインです。

今のGPU
RTX 3060 / 4060
VS
本命の移行先
RTX 5070搭載PC
RTX 3060の人
買い替え寄り重量級はフルHD60fpsを割りがち
約2.6倍の性能丸ごと更新でCPUも新世代に
RTX 4060の人
用途次第フルHD中心ならまだ十分
約2.1倍の性能WQHD・144fps常用を狙うなら
上げ幅
1世代上げ体感差は小さめ(+23〜27%)
2世代ジャンプ体感で確実に変わる
3060で最新ゲームが重いなら買い替え、4060でフルHDだけなら続投でOK。 動くなら本命はRTX 5070搭載PC。価格は変動が大きいので必ず購入時点で確認を。
ユウトのひとこと 難しい型番はいったん忘れてOK

3060で最新ゲームがカクつくなら、もう「買い替え寄り」で大丈夫です。4060でフルHDだけなら、まだ焦らなくて平気。

3060で重量級が重い 買い替え候補
4060でフルHDだけ まだ十分

動くなら、1個上より2世代ジャンプ=RTX 5070クラスがいちばん後悔しにくいです。あとは今の価格を見て決めればOK。

RTX 3060のPC買って3年くらい経つんだけど、最近ゲームがカクつくようになってきて…。買い替えたほうがいいのかな?

RTX 3060は2021年発売のGPUで、もう数年が経過しているね。フルHDの軽量タイトルならまだ戦えるけど、最新の重量級ゲームだと厳しい場面が確実に増えている。この記事で「今のPCでまだ大丈夫か」を具体的な数字で一緒に確認していこう。

RTX 3060やRTX 4060を搭載したゲーミングPCを使っていて、「そろそろ買い替え? でも、まだ使えるかも…」と迷っている方は少なくないはずです。この記事では、ベンチマークスコアとゲーム別fpsの目安データをもとに買い替えの要否を判断し、乗り換えるならどのGPUが最適なのかを解説します。

目次

いまRTX 3060・4060はどれくらい戦えるのか、数字で把握する

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ここがポイント

RTX 3060のTime Spyスコアは約8,600pt、RTX 4060は約10,600pt。移行先候補のRTX 5070は約22,000ptと、RTX 4060の約2倍の性能差があります。

3DMark Time Spyスコアで見る世代間の性能差

まずは客観的なベンチマークスコアで、現在のGPUと移行先候補の性能差を数値化してみます。3DMark Time Spy(Graphics Score)で比較すると、世代をまたぐごとに性能差が大きく開いていることが一目で分かります。

GPUTime Spy Graphics(目安)RTX 3060比RTX 4060比
RTX 3060(12GB)約8,600pt
RTX 4060(8GB)約10,600pt+23%
RTX 5060(8GB)約13,500pt+57%+27%
RTX 5070(12GB)約22,000pt+156%+108%
RX 9070 XT(16GB)約25,500pt+197%+141%
RTX 5070 Ti(16GB)約28,000pt+226%+164%

※ Time Spy Graphicsスコアは3DMark公式データおよびTechPowerUp等のレビューで公表されている代表的な値の目安です。個体差・ドライバ・CPU/メモリ構成で前後します。

RTX 3060→RTX 4060の性能アップは約23%にとどまります。一方、RTX 3060→RTX 5070では約2.6倍、RTX 4060→RTX 5070でも約2.1倍と大きな開きがあるのがポイント。「1世代上(RTX 4060)に乗り換え」では体感差が小さく、2世代分のジャンプがもっとも費用対効果が高いタイミングです。

ここだけ覚える

買い替えるなら1世代上げより2世代ジャンプ。3060・4060からはRTX 5070クラスが体感差もコスパも最良ラインです。

RTX 5060やRTX 5070の細かなコスパ差が気になる方は、RTX 5060とRTX 5070のコスパ差を4台で比較するも参考になります。

2026年の主要タイトルでfpsはどこまで出るか

ベンチマークスコアだけでは実際のゲーム体験はイメージしにくいもの。ここでは人気の重量級・中量級タイトルについて、フルHD最高設定での平均fps目安を整理しました(DLSS/FSR OFF、レイトレOFFの条件)。

タイトル(フルHD最高設定)RTX 3060RTX 4060RTX 5070
Apex Legends(軽量)約110fps約130fps約200fps+
モンハンワイルズ(重量級)約40fps約55fps約100fps
Cyberpunk 2077(重量級)約45fps約58fps約100fps

※ fps値はPC Watch・4Gamer・TechPowerUp等のレビュー記事を参考にした目安です。DLSS/FSR OFF、レイトレーシングOFFの条件。CPUやメモリ構成、パッチ・ドライバにより変動します。

RTX 3060は重量級タイトル(モンハンワイルズ、Cyberpunk 2077など)でフルHD最高設定60fpsを割り込む状況が目立ちます。Apex Legendsのような軽量タイトルでも、144Hzゲーミングモニターの性能を活かしきれていません。

RTX 4060も重量級では60fps前後。「フルHDの軽量〜中量級タイトルなら快適、重量級は設定を落とす必要あり」というのが率直な評価です。一方、RTX 5070なら重量級でもフルHD100fps前後が狙え、WQHDでも60fps以上を安定して出せる余力があります。

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DLSS 4(フレーム生成)について

RTX 5070はDLSS 4系(フレーム生成 Multi Frame Generation)に対応しています。対応タイトルではネイティブfpsのさらに上の体感フレームレートも可能です。ただしフレーム生成は入力遅延や画質への影響もあるため、競技系タイトルではネイティブfpsを基準に選ぶのが安全です。詳細はNVIDIA公式のDLSS技術ページをご確認ください。

買い替える?続投する?あなたのケースで判断する

性能差が分かったら、次は「自分は動くべきか」の判断です。まずは下のチェックで、今のPCが用途に追いついているかを確認してみてください。

買い替え検討ライン
3つ以上当てはまるなら買い替えどき
  • 購入から3年以上が経過している(特にRTX 3060は数年経過)
  • プレイしたいゲームの推奨スペックをGPUが満たしていない
  • フルHD最高設定で平均60fpsを維持できないタイトルが増えた
  • WQHDモニターや144Hzモニターへの移行を検討している
  • 配信・録画・動画編集など、ゲーム以外の用途も増えてきた

3つ以上に該当するなら、GPU性能が用途に追いついていない状態。設定を落とす延命より、RTX 50世代・RDNA 4世代への移行のほうが満足度は高くなります。

続投で十分な人/いま動くべき人

買い替えが正解とは限りません。当てはまるものが1〜2個なら、まだ続投で問題ないケースが多いです。

続投で十分な人:フルHDで軽量〜中量級タイトルが中心の方。特にRTX 4060はフルHD用途なら今も十分戦えます。加えて2026年はメモリ・SSDの値上がりでPC相場が上振れしているため、無理に焦らず価格が落ち着くタイミングやセール時期を狙うのも賢い選択です。

いま動くべき人:RTX 3060ユーザーでチェックに4つ以上該当する方。GPUだけでなくCPU・メモリ・SSDも旧世代になっている可能性が高く、パーツ単体の換装よりPC丸ごとの買い替えが現実的です。買い替え時期の考え方はゲーミングPCの寿命は何年?3〜5年の根拠とパーツ別診断もあわせてご確認ください。

今はメモリ・SSDの値上がりでPC相場が上がっているから、「まだ使える人」まで無理に急かす必要はないよ。快適さに不満が出た時点が、いちばんコスパの良い買い替えタイミングだと考えておこう。

GPU単体交換とPC丸ごと買い替え、どちらが得か

「GPUだけ替えれば安く済むのでは?」と考える方は多いですが、RTX 3060世代のPCでは注意が必要です。新しいGPUの性能を活かすには、周辺パーツの条件も満たす必要があります。

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GPU単体交換の前に確認したい3点
  • CPUがIntel第10〜11世代やRyzen 3000番台の場合、GPUだけ新世代に替えてもCPUがボトルネックになりやすい
  • 電源容量(新GPUの推奨W数)とマザーボードの互換性を満たしているか
  • 上記に不安があるなら、パーツ単体換装よりBTO PCの新調がトータルコストで有利になりやすい

結論として、PCに詳しくパーツ互換を自分で判断できる方はGPU単体交換、そうでない方はBTOの丸ごと買い替えが安全です。3060世代はCPUもあわせて古くなっていることが多く、丸ごと更新のほうが総合的な満足度は高くなります。

乗り換えるならこのクラス:本命はRTX 5070搭載PC

移行先のメイン候補は3つ。RTX 5070(フルHD〜WQHD万能型)、RTX 5070 Ti(WQHD〜4K対応)、RX 9070 XT(VRAM 16GBの高コスパ)。3060・4060から「まず快適さを取り戻す」目的なら、本命はRTX 5070です。

RTX 5070|フルHD〜WQHDで万能に使える本命

RTX 3060やRTX 4060からの移行先としてもっともバランスが良いのがRTX 5070です。Blackwellアーキテクチャ採用でDLSS 4系に対応し、フルHDならほぼ全タイトルで144fps以上、WQHDでも重量級で80〜100fps安定、4KもDLSS併用で60fps前後が目安です。

Time Spy Graphicsスコアは約22,000ptで、RTX 3060の約2.6倍、RTX 4060の約2.1倍。この性能差はゲーム中の体感にはっきり表れます。VRAMは12GB GDDR7で、フルHD〜WQHDの大半のシーンで不足しません。ただし4Kの超高画質テクスチャを多用する用途ではやや余裕が少なくなる点は把握しておきましょう。

BTO搭載PCの実売価格は、おおむね20万円台半ば〜30万円台が中心です(構成やセールにより変動)。2026年はメモリ・SSDの価格高騰で相場が上振れしている点は把握しておきましょう。VRAMの必要量についてはゲーミングPCにVRAM 16GBは必要?も参考になります。

※ 価格は各BTOメーカーおよびゲーミングPC相場データを参考にした実売の幅です。時期・在庫・セールで大きく変動するため、必ず購入時点の公式価格をご確認ください。

この記事の本命候補 現在価格の確認を推奨
ドスパラ(GALLERIA)
GALLERIA RTX 5070搭載モデル

3060・4060から乗り換えるならフルHD〜WQHDで長く使える万能クラス。GALLERIAはRTX 5070搭載モデルのラインアップが豊富で、出荷が速く(即日〜数日)、構成カスタマイズもしやすいのが強みです。

価格・在庫・構成・セール内容は変動します。現在選べる構成と価格を公式でご確認ください。

GALLERIAのRTX 5070搭載モデルと現在価格を見る

機種を横断で比べたい方はRTX 5070搭載PCをBTO全社で横並び比較するもどうぞ。価格・セール重視で他社も見たい場合はFRONTIERも選択肢です。

もっと余裕が欲しいなら RTX 5070 Ti(WQHD高fps〜4K)

RTX 5070 Tiは、RTX 5070より約27%高いベンチマークスコア(約28,000pt)とVRAM 16GBを備えた上位モデル。WQHDで常時100fps以上を維持したい方や、将来的に4Kモニターへの移行を考えている方には検討価値があります。

ただしハイエンド帯に入り、2026年のメモリ・SSD高騰の影響を最も受けやすい価格帯です。BTO搭載PCの実売はおおむね40万円台〜が中心で、RTX 5070との価格差は大きめ。この差額分の性能が本当に必要かが判断の分かれ目です。「フルHD中心、144fps安定で十分」という方にはオーバースペック気味となります。

VRAM重視の穴場 RX 9070 XT(NVIDIA以外の選択肢)

AMD Radeon RX 9070 XTは、Time Spyスコア約25,500ptでRTX 5070を約15%上回るラスタライズ性能を持ち、VRAM 16GB搭載で高解像度テクスチャにも余裕があります(FSR 4対応)。一方、レイトレーシング性能ではNVIDIA勢に劣り、DLSSは非対応でFSR 4を使用する点は把握しておきましょう。BTO実売はおおむね30万円台〜が中心です。

RTX 5070とRX 9070 XTで迷う方は、RTX 5070とRX 9070 XTを57ゲーム実測で比較するで細かなfps差・コスパを確認できます。

なお、RTX 5060(8GB)やRTX 5060 Ti(8GB/16GB)も移行先候補ですが、RTX 4060からの性能向上幅は27〜40%程度にとどまります。費用対効果の面では、できればRTX 5070まで一気にステップアップするのが長く使えるおすすめの選択です。

移行先3クラスの早見比較と選び方

移行先3候補を、性能・VRAM・実売価格帯・向いている人で横並びに整理します。価格は2026年のメモリ・SSD高騰で変動が大きいため、幅で示しています。

項目★ RTX 5070RTX 5070 TiRX 9070 XT
Time Spy Graphics(目安)約22,000pt約28,000pt約25,500pt
VRAM12GB GDDR716GB GDDR716GB GDDR6
BTO実売帯(税込・目安)約20万円台半ば〜約40万円台〜約30万円台〜
レイトレ性能実用十分最も強いやや弱い
アップスケーラDLSS 4DLSS 4FSR 4
向いている人フルHD〜WQHD中心でコスパ重視WQHD高fps〜4Kも視野VRAM重視でコスパも両立

※ スコアは各種レビューの代表値、価格はBTO各社・ゲーミングPC相場データを参考にした実売の幅です。2026年はメモリ・SSD価格高騰で相場が上昇傾向にあり、特にRTX 5070 Ti・RX 9070 XTは月単位で数万円規模の値動きがあります。購入前に公式サイトで最新価格をご確認ください。

スコア対価格のバランスが最も良いのはRTX 5070搭載PCです。3060/4060ユーザーが「まず快適さを取り戻す」目的なら、RTX 5070が最もコストパフォーマンスの高い移行先と言えます。

選び方
用途で選ぶ移行先3クラス

迷ったらRTX 5070。用途がはっきりしている人だけ上位・穴場を検討しましょう。

WQHD高fps〜4Kも視野 RTX 5070 Ti搭載PC

予算に余裕があり、高リフレッシュレートや4Kを狙う人向け。

VRAM重視でコスパも両立 RX 9070 XT搭載PC

NVIDIAにこだわらず、VRAM 16GBと価格を両立したい人向け。

※ 価格・在庫・構成は変動します。購入前に公式サイトで最新情報をご確認ください。

RTX 5070 Tiはスコアこそ高いけど、BTO価格が40万円台〜と一気に跳ね上がるうえ、2026年は値動きも大きい。WQHD 144Hzや4Kを狙う明確な理由がなければ、RTX 5070でまず十分だよ。

よくある質問(FAQ)

RTX 3060からRTX 4060への乗り換えはアリですか?

性能差は約23%で、体感ではやや物足りない向上幅です。中古やセールで非常に安く入手できるなら選択肢に入りますが、新品で買うならRTX 5060以上を推奨します。1世代飛ばして2世代先(RTX 5070)に乗り換えるほうが、長く快適に使えます。

RTX 4060からRTX 5060への買い替えは意味がありますか?

Time Spyスコアで約27%の向上があり、DLSS 4系にも新たに対応しますが、VRAM 8GBという点は変わりません。「もう少し快適にしたい」レベルなら検討の余地がありますが、大きな性能向上を求めるならRTX 5060 vs RTX 5070の比較記事も確認のうえ、RTX 5070へのジャンプをおすすめします。

RTX 5070搭載PCの予算はどのくらい必要ですか?

2026年時点では、構成を抑えたモデルで20万円台前半〜半ば、標準的な現行構成では20万円台後半〜30万円台が目安です。2025年までは20万円を切る構成も見られましたが、2026年に入ってからのメモリ・SSD価格高騰でPC相場全体が上昇しているため、以前より予算に余裕を持たせておくと安心です。メモリ32GBやSSD 1TBへのカスタマイズを行う場合はさらに上振れします。価格は変動するため、購入前に公式サイトで最新情報をご確認ください。

RX 9070 XTはDLSSが使えないと聞きましたが問題ありませんか?

DLSSはNVIDIA独自技術のため、AMD GPUでは使用できません。代わりにAMDのFSR(FidelityFX Super Resolution)を利用します。FSR 4はフレーム生成に対応しており、対応タイトルも増えています。ただしDLSS対応タイトルのほうが数は多い傾向のため、プレイするゲームがFSR対応かどうかは事前に確認してください。詳細はAMD公式のFSR技術ページをご確認ください。

Steam調査ではまだRTX 3060のシェアが高いようですが、急いで買い替える必要はありますか?

Steam Hardware SurveyでもRTX 3060は依然としてシェア上位に入っています。これは「使っている人が多い=まだ使える」とも読めますが、一方で「買い替えたいけどタイミングを逃している層が多い」とも言えます。快適さに不満を感じているなら、在庫やセールのタイミングに合わせて動くのが賢明です。最新データはSteam公式ページで確認できます。

まとめ|あなたに合った移行先はこれ

この記事の結論

RTX 3060ユーザーは買い替え推奨度が高く、RTX 4060はフルHD中心なら続投可・WQHDや144fps常用を目指すなら移行どき。 乗り換えるなら本命はRTX 5070搭載PC。余裕があり4K・WQHD高fpsを狙うならRTX 5070 Ti、VRAM 16GBと高コスパを両立したいならRX 9070 XTが選択肢です。ただし2026年はメモリ・SSD高騰で相場が上昇しているため、価格は必ず購入時点で確認しましょう。

タイプ別に整理すると、次のようになります。

  • RTX 3060のPCで最新ゲームが快適に動かなくなった → RTX 5070搭載PCでPC丸ごと買い替えが最適解
  • RTX 4060でフルHDは足りているが、WQHDモニターに移行したい → RTX 5070搭載PCまたはRX 9070 XT搭載PCを検討
  • 予算に余裕があり4K・WQHD高fps環境を構築したい → RTX 5070 Ti搭載PCが本命
  • NVIDIAにこだわらずVRAM重視でコスパを最大化したい → RX 9070 XT搭載PCが穴場

買い替えのタイミングを逃すと、旧PCの下取り価格も下がっていきます。旧PCの手放し方はゲーミングPCの買取・下取り・処分方法6選で詳しく解説しています。「今のPCで不満がある」と感じた時点が、もっともコスパの良い買い替えタイミングです。

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この記事を書いた人

PCゲーミング歴15年・自作PC歴10年以上。組んだ自作機は通算15台以上、検証したBTOメーカーは10社を超える。独自指標「GPコスパ指数」で、初心者から上級者まで損しない1台の選び方を発信しています。

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