MENU

GTRACINGの評判は悪い?やめとけと言われる理由と後悔しない選び方

初心者でも失敗しにくい
ゲーミングPC選びで迷ったら、まずは人気の2方向から確認してください。

「安く始めたい」のか、「定番で安心を選びたい」のか。
この2つを先に決めるだけで、候補はかなり絞れます。

  • コスパ重視
  • 初心者向け
  • 定番で安心
  • セールも狙える
迷ったら:
安く始めたいなら「MDL.make」、定番で安心を優先するなら「ドスパラ」から見るのが分かりやすいです。

1万円台で買えるゲーミングチェアとして圧倒的な知名度を持つGTRACING。ただし「GTRACING やめとけ」「すぐ壊れる」「腰が痛い」というネガティブな声も少なくありません。本記事ではGTRACINGの評判を実購入者の口コミから整理し、後悔しない人・やめたほうがいい人の条件を、上位モデルAIMchairとの比較も交えて解説します。筆者はBTO・ゲーミングデバイスを15年以上見てきた立場で、価格相応の割り切りラインを明確にします。

Q. GTRACINGの評判は悪いのですか?
A. 悪いわけではなく「価格相応」が正確です。1万円台の中では座面の厚みやリクライニング機能が充実している一方、長期耐久や仕上げの粗さは上位機に劣ります。
この記事の30秒サマリー
  • 結論:価格重視・初めてのゲーミングチェアならGTRACINGはアリ
  • 価格帯:1万円台前半〜2万円台(2026年5月時点・公式/Amazon)
  • 強み:165度リクライニング・オットマン付きで2万円以下、組み立て後の見栄えが価格以上
  • 注意点:長時間作業・腰痛対策・身長180cm超・10時間/日以上の使用には不向き
  • 代替案:長期使用・腰痛重視ならAIMchairなど4〜5万円帯の比較必須

1万円台って安すぎてちょっと不安…。すぐ壊れたりしないのかな?

「即壊れる」ということは少ないんじゃ。ただし1日10時間以上座る用途や、180cm超の高身長だと不満が出やすい。記事の中で「向く人・向かない人」を細かく分けたぞ。

目次

GTRACINGとはどこの国のメーカー?まず知っておきたい基本情報

GTRACINGは中国・上海の武狄実業(上海)有限公司が展開するゲーミングチェアブランドですか? 答えはYesです。2011年設立、2017年からGTRACINGブランドの製品を本格展開し、日本では2021年にジーティーレーシング株式会社として現地法人を構えています。

つまりGTRACINGは「無名の中華ノーブランド」ではなく、日本法人を持つ中国系ブランドという位置づけです。サポートや返品対応は日本語で完結し、公式ストアでは30日返品交換・1年間の部品交換保証が用意されています(出典:GTRACING公式サイト、取得日:2026年5月21日)。

GTRACINGの基本データ

本社:中国・上海/日本法人:ジーティーレーシング株式会社/設立:2011年/販売チャネル:公式EC・Amazon・楽天/保証:1年間(部品交換無償)/返品:公式30日以内可。価格帯は1万円台前半〜2万円台が中心で、Amazonのゲーミングチェアカテゴリで定常的に上位を占めています。

※ 出典:GTRACING公式サイト(https://gtracing.co.jp/)、取得日:2026年5月21日

「GTRACING やめとけ」と言われる5つの理由

なぜネット上で「GTRACING やめとけ」という声が定期的に上がるのですか? 答えは、価格を絞り込むために犠牲になっている要素がはっきり存在し、その期待値ギャップが口コミに表れるからです。

実購入者のレビューを横断的に確認すると、不満の論点はおおむね5つに集約されます。順に見ていきます。

「やめとけ」と言われる主因5つ
  • 長期使用でギシギシ音が出やすい(1年〜2年で発生報告多数)
  • PUレザーが2〜3年でひび割れ・剥がれを起こす個体がある
  • 身長180cm以上だとヘッドレスト位置・背もたれ長が合いにくい
  • 長時間作業では腰サポートが弱く感じる声がある
  • 組み立て時にネジ穴のズレ・部品精度のばらつきが報告される

理由1:1〜2年でギシギシ音が出やすい

もっとも多い不満が、半年〜2年ほどで重心移動のたびにギシギシ・キシキシと音が鳴る現象です。複数の長期使用レビューで「リクライニング機構や脚部の継ぎ目から鳴る」と報告されています(参照:izuka-effects.com「4年間使ってみた感想」、toda3.net「1年半使った感想」など、取得日:2026年5月21日)。

原因の多くはネジの緩みや金属同士の擦れで、定期的な増し締めとシリコンスプレーである程度抑えられます。ただし「無音を期待する」と確実に裏切られるラインです。

理由2:PUレザーの経年劣化が早い

定番のレザータイプ(GT002など)は合成皮革(PUレザー)です。PUレザーは本革と違って加水分解により2〜3年でひび割れ・粉吹き・剥離が起きやすい素材で、これはGTRACINGに限らず2万円以下の合成皮革チェア全般の弱点です。

長期使用を前提にするならファブリックモデルやメッシュタイプの方が劣化は遅くなります。レザーの高級感を取るか、長持ちを取るかの判断が必要です。

理由3:高身長ユーザーには小さい

GTRACINGの主力モデルは身長160〜180cm程度に最適化されています。180cm超のユーザーからは「ヘッドレストが首ではなく後頭部下に当たる」「座面の奥行きが太ももを支えきれない」というレビューが目立ちます(参照:gadgeneko.jp、取得日:2026年5月21日)。

183cm以上の方は、後述するAIMchairなどLサイズ展開のある上位ブランドを最初から検討した方が結果的に安く済みます。

理由4:長時間作業だと腰サポートが弱い

ランバーサポート(腰当てクッション)は紐で吊り下げる方式が中心で、形状が体にきっちりフィットしないという指摘があります。1日8〜10時間のデスクワークだと、3〜4時間目以降に腰の張りを感じるという声が複数あります。

逆に「ゲーム数時間+食事や家事で離席を挟む」使い方なら十分許容範囲です。ここが、GTRACINGが「短時間利用なら満足度が高い」と言われる理由です。

理由5:組み立て品質に個体差がある

「ネジ穴が合わない」「説明書がわかりにくい」というのは、GTRACINGに限らず中華系格安チェアで共通の弱点です。ただしGTRACINGは日本法人がサポート窓口を持っているため、部品交換対応はスムーズだったという報告が比較的多いのは救いです。

組み立てで1箇所ネジ穴がズレてたけど、問い合わせたら新しい部品をすぐ送ってくれた。価格を考えれば十分満足。

それでもGTRACINGが売れ続ける3つの理由

悪い口コミがある一方でAmazonランキング上位を維持し続けているのはなぜですか? 答えは、価格に対する機能の盛り具合が突出していて、初めての1脚としての満足度が高いからです。

GTRACINGの強み
  • 1〜2万円台で165度リクライニング+オットマン付きが買える
  • クッションが厚く、ファースト1脚としての満足度が高い
  • 日本法人によるサポート・1年保証・30日返品制度がある

価格対機能のバランスが圧倒的

定番のGT002シリーズは1万円台で165度リクライニング・3D(または2D)アームレスト・ランバーサポート・ヘッドレストを揃えます。同じスペックを国内系ブランドで揃えると3万円以上、Secretlab等の海外プレミアム機なら7万円超になるのが普通です。

「とりあえずゲーミングチェアという形のイス」を所有する満足感を、最小コストで得られるのがGTRACINGの最大の価値です。

座面クッションの厚みが価格以上

多くのレビューで共通して評価されているのが、座面クッションの厚みと反発のバランスです。安価なオフィスチェアにありがちな「半年でクッションが潰れる」現象は比較的少なく、購入直後の座り心地満足度は高い傾向にあります。

日本法人サポート・保証体制

1年間の部品交換無償保証、公式ストア購入なら30日間返品交換可。中華格安ブランドにありがちな「壊れたら泣き寝入り」というリスクが小さいのは、最初の1脚として選ぶ上で大きな安心材料です。

※ 出典:GTRACING公式サイト保証ページ、取得日:2026年5月21日

GTRACINGの安い理由|なぜここまで値下げできるのか

同等スペックの国内ブランドと比べて半額以下で買えるのはなぜですか? 答えは「中国本土での自社生産」「ネット直販中心」「広告費を抑えたAmazon主力販売」の3点で固定費を圧縮しているからです。

GTRACINGが安い3つの構造的理由

① 中国・上海の自社工場で生産することで人件費と中間マージンを圧縮、② 実店舗を持たずAmazon・公式ECに販売を集中、③ 高価な本革やイタリアンレザーではなくPUレザー・ファブリックなど量産可能素材を採用。これらの組み合わせで、同等構造のチェアより1万〜3万円安い価格を実現しています。

裏を返すと、安さの源泉が「素材グレード」と「店舗での試座機会」を犠牲にした上で成立しているということ。これがそのまま「やめとけ」派の論拠にもなっています。

「安かろう悪かろう」ではなく「安いなりに割り切った設計」と捉えるのが正しい。期待値さえ間違えなければ満足度の高い買い物になるんじゃ。

GTRACINGとAIMchairを徹底比較|価格差3万円の意味

GTRACINGとAIMchairではどちらを選ぶべきですか? 答えは利用時間と腰痛リスクで分かれます。1日4時間未満ならGTRACING、4時間以上の作業+ゲームならAIMchairが現実的です。

同価格帯で比較するとGTRACINGの優位性は揺るぎませんが、AIMchair(4万円台)は腰サポート・耐久性・身長対応幅で明確に上位です。実態を整理します。

比較項目GTRACING★長期重視★
AIMchair
価格帯1万円台〜2万円台4万円台〜5万円台
素材PUレザー / ファブリック耐久強化ファブリック中心
ランバーサポート吊り下げクッション式追従式 / 固定式
身長対応〜180cm目安〜190cm前後対応モデルあり
保証期間1年製品により2〜3年
向く使い方短時間ゲーム・初めての1脚長時間作業・腰痛対策・買い替え組
こんな人に合う2万円以下で完結したい人5年以上使い込みたい人

※ 上記データを引用する際は当サイトURLへのリンクをお願いします。引用元:ゲーミングPCのトリセツ(https://gamingpc-torisetsu.jp/)、取得日:2026年5月

価格差は約3万円ですが、AIMchairは追従型ランバーサポートと高耐久ファブリックで、5年スパンで見ると「年間コスト」はむしろ近づくケースもあります。短期で買い替え前提ならGTRACING、長期投資ならAIMchairという軸で考えるのが現実的です。

GTRACINGで後悔しない人・やめたほうがいい人

結局、自分はGTRACINGを買って良いのですか? 答えは「予算2万円以内」「身長180cm以下」「1日4時間程度の使用」のすべてに当てはまるならGoサインです。1つでも外れる人は上位機の検討を強く推奨します。

GTRACINGで後悔しない人
  • 初めてゲーミングチェアを買う人
  • 1日の使用時間が4時間以内
  • 身長160〜178cm前後
  • 2〜3年で買い替えていい前提
  • 予算2万円以内で完結させたい
  • オットマンで休憩したい
GTRACINGはやめたほうがいい人
  • 1日8時間以上のデスクワーク中心
  • すでに慢性腰痛がある
  • 身長183cm以上 or 体重100kg超
  • 5年以上同じチェアを使いたい
  • 静音性に厳しい(配信・収録用途)
  • 高級感ある質感を最優先

「やめたほうがいい人」に1つでも当てはまるなら、最初から4〜5万円帯を選ぶ方が結局安く済むんじゃ。安物買いの銭失いで一番多いのが「結局2年で買い直して合計5万円」というパターンじゃからの。

\ 2万円以下で完結したい人向け /

\ 長時間作業・腰痛対策を重視する人向け /

GTRACINGのおすすめモデル|目的別の選び方

GTRACINGの中ではどのモデルを選べばいいですか? 答えは「迷ったらGT002F」、ファブリック派なら「GT200」、座椅子タイプなら「GTWD」が定番ルートです。

モデル素材特徴合う人
GT002 / GT002FPUレザー定番。オットマン付き(F)あり初めての1脚
GT200ファブリック通気性・夏向き蒸れが気になる人
GT099PUレザー165度フルフラット仮眠も取りたい人
GTWDシリーズPU / ファブリック座椅子タイプ床座り生活の人

※ モデル仕様は変更されることがあります。最新情報は公式サイトをご確認ください。出典:GTRACING公式サイト、取得日:2026年5月21日

レザー特有のしっとりした座面が好きならGT002系、夏場の蒸れが気になるならファブリックのGT200、フルフラットで仮眠も視野ならGT099というのが目安です。

GTRACINGを長く使うための実践テクニック

GTRACINGを少しでも長持ちさせる方法はありますか? 答えはYesです。ギシギシ音とレザー劣化は、定期メンテで体感寿命を1〜2年延ばせます。

STEP
3か月に1回ネジを増し締めする

付属の六角レンチで、座面下と背もたれ接続部のボルトを増し締めします。ギシギシ音の発生源の多くはこの緩みです。

STEP
可動部にシリコンスプレーを噴く

リクライニングレバー基部・キャスター軸など金属同士が擦れる部分にシリコンスプレーを少量噴霧します。CRC等の油性は樹脂を傷めるので避けてください。

STEP
PUレザーは月1回乾拭き+革用クリームを薄く

PUレザーの加水分解は完全には防げませんが、皮脂と汗を拭き取り、合成皮革対応の保革剤を薄く塗ることでひび割れ発生時期を後ろ倒しできます。

STEP
床にチェアマットを敷く

フローリング直置きはキャスター軸への負担とフローリング側の傷の両方を生みます。安いものでも構わないのでチェアマットを敷くだけで耐久性は伸びます。

よくある質問|GTRACINGの疑問に回答

購入前によく聞かれる疑問を、ここまでの内容を踏まえてまとめました。

GTRACINGは腰痛持ちでも使えますか?

軽度の腰の張り程度なら付属ランバーサポートで対応できますが、慢性腰痛がある方には推奨しません。追従型サポートを備えたAIMchairなど上位機の方が安全な選択です。

GTRACINGの耐久性はどれくらいですか?

使用頻度にもよりますが、PUレザーモデルで実用2〜3年、ファブリックモデルで3〜4年が一つの目安です。メンテナンスを怠らなければさらに延びます。

GTRACINGは中国製ですか?信頼できますか?

本社は中国・上海で製品も中国製ですが、日本法人ジーティーレーシング株式会社がサポート窓口となり、1年保証・30日返品制度があります。価格帯を踏まえれば信頼性は十分です。

公式とAmazonどちらで買うのが得ですか?

キャンペーン次第ですが、公式は30日返品交換が使え、Amazonは配送と返品手続きが容易です。返品リスクが心配なら公式、すぐ届けたいならAmazonという使い分けが現実的です。

身長175cmですがGT002は合いますか?

175cm前後はGT002シリーズの想定範囲内で、ヘッドレスト位置・座面奥行きとも問題なく合います。180cmを超えると窮屈に感じる人が増えるラインです。

まとめ|GTRACINGは「価格相応の割り切り」で選べば後悔しない

GTRACINGは「最高のゲーミングチェア」ではありませんが、「2万円以下で買える中では最有力候補」というポジションは揺るぎません。期待値さえ間違えなければ、初めての1脚として十分機能します。

最終結論
  • GTRACINGが向く人:予算2万円以内・1日4時間以内・身長180cm以下・初めての1脚
  • やめた方がいい人:慢性腰痛・1日8時間以上・183cm超・5年以上同じチェアを使いたい人
  • 代替候補:長時間/腰痛重視ならAIMchair、座椅子派ならGTWDシリーズ
  • 長持ちのコツ:3か月ごとのネジ増し締めとシリコンスプレーで寿命を延ばす
PC選びの最短ルート
ここまで読んだあなたへ。
次に選ぶべき1台を、タイプ別にまとめました。

ゲーミングPC選びで失敗しないコツは、「人気」ではなく「自分に合う軸」で選ぶことです。
近いタイプを1つ選べば、次に見るべき候補がすぐ分かります。

コスパ重視
迷ったら最優先
とにかく安く、でも妥協しすぎたくない方へ

「最初の1台だから、できるだけ安く始めたい」方向け。必要十分な性能を狙いやすく、
価格と実用性のバランスを重視したい方に向いています。

  • 初めての1台向き
  • 予算を抑えやすい
  • 無駄な上位構成を避けやすい


MDL.makeでコスパ重視モデルを見る

初心者向け
安心して選びたい人向け
初めてでも分かりやすく、失敗しにくい定番がいい方へ

サポートや知名度も重視したい方におすすめ。購入後の不安を減らしながら、
バランスの良いゲーミングPCを探したい方に向いています。

  • はじめてでも選びやすい
  • 定番メーカーで安心
  • 用途別に選びやすい


ドスパラの人気モデルを確認する

こだわり派
人とかぶりたくない方向け
見た目や構成にもこだわって選びたい方へ

「安さだけでは決めたくない」「所有感も大事」という方におすすめ。
デザイン性や独自性を重視しつつ、納得感のある1台を選びたい方に向いています。

  • デザインも重視
  • 個性のある構成
  • 満足感を重視したい


パソコンショップSEVENをチェックする

セール狙い
タイミング重視
できるだけお得な時期に買いたい方へ

スペックに対する価格の安さを重視したい方はここ。セール時の当たり構成を狙うことで、
ワンランク上の性能を手に入れやすくなります。

  • 値引き狙いに強い
  • 短期的なお得感が高い
  • 上位構成も狙いやすい


FRONTIERのセール情報を見る

ラグ・回線対策
PCだけでなく、通信環境までまとめて整えたい方へ

「スペックは足りているのに、対戦ゲームでラグい」「ダウンロードが遅い」と感じるなら、
原因はPCではなく回線側の可能性があります。まずは工事不要の選択肢から確認するのが手堅いです。


GとくとくBBホームWi-Fiを確認する

マイクラ・ARK・7DTD向け
自分でゲームサーバーを立てて遊びたい方へ

マルチプレイをもっと快適に楽しみたい方、身内だけのサーバーを作りたい方はこちら。
面倒な構築をできるだけ減らして、すぐ遊べる環境を整えたい方に向いています。


XServer GAMEsを見てみる

迷ったときの選び方:
安さ重視なら「MDL.make」、定番で安心なら「ドスパラ」、見た目や満足感も欲しいなら「SEVEN」、
セールでお得に狙うなら「FRONTIER」から見るのがおすすめです。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

PCゲーミング歴15年・自作PC歴10年以上。組んだ自作機は通算15台以上、検証したBTOメーカーは10社を超える。独自指標「GPコスパ指数」で、初心者から上級者まで損しない1台の選び方を発信しています。

プロフィールを詳しく見る →

目次