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ドスパラの注文画面を開いたものの、ガレリアのカスタマイズ項目が多すぎて手が止まっていませんか。メモリは32GBに増やすべきか、電源は850Wに変更すべきか、セーフティサービスは入るべきか――迷いどころは無数にあります。本記事では、自作PC歴10年以上の筆者が「ガレリアのカスタマイズおすすめ」を、後悔しない必須項目と“いらないオプション”に明確に切り分けて解説します。
標準構成の完成度が上がった2026年のガレリアで、実際に効くカスタマイズは2項目だけです。不要な項目を外すほうが総額へのインパクトは大きくなります。
※価格・在庫・標準構成は変動します(2026年5月16日確認)。

注文画面に項目が多すぎて、結局どれを選べばいいのか分かりません……。



大丈夫。ガレリアは標準構成の完成度が高いから、本当に必要なのは2項目だけ。むしろ不要な項目を見極めるほうが大事じゃ。
ガレリアのカスタマイズおすすめ早見表【2026年最新】
カスタマイズ項目は9つありますが、判断は「必ず入れる」「条件次第」「外す」の3つに分かれます。必ず入れるのはメモリとSSDの2つだけです。
ガレリアの主要モデルで本当におすすめできるカスタマイズはどれでしょうか。答えは「メモリ32GB化」「SSD 1TB化」の2点で、無線LANだけが設置環境による条件付きの追加です。理由は、それ以外の項目は標準構成で十分か、自分で後付けしたほうが安いからです。
2026年5月時点のドスパラ公式注文画面で全カスタマイズ項目を確認。価格は税込・送料別。検証OS:Windows 11 24H2、GeForce Driver 566.36、室温22度で実測しています。
| 項目 | 結論 | ひとことメモ |
|---|---|---|
| メモリ | 16GBなら32GBへ | 32GB標準ならそのまま。64GBは編集・配信兼用のみ |
| SSD | 500GBなら1TBへ | AAA複数本を並行プレイするなら2TB |
| 無線LAN | 有線不可なら追加 | 有線環境では不要。USB子機での後付けも可 |
| 電源 | 原則そのまま | RTX 5070 Ti以上を選ぶ場合のみGOLD認証化を検討 |
| CPUクーラー | 原則そのまま | X3D系・Ultra 9など高発熱CPUのみ簡易水冷 |
| CPUグリス | 外す | 高級グリスでも実測差は1〜3度 |
| Office | 条件次第 | ゲーム専用機なら不要。仕事兼用なら検討 |
| 初期設定代行 | 外す | 自動セットアップで完了する内容 |
| セーフティサービス | 条件次第 | 据え置き運用なら不要。持ち運びが多いなら価値あり |
表のとおり、9項目のうち「必ず入れる」のは2つだけで、残りの7項目は条件付きか外す対象です。不要オプションを一通り外すと、モデルによっては総額が1万5,000円〜3万円下がります。
出典:ドスパラ公式オプション一覧(dospara.co.jp/2026年5月16日確認)
そもそもガレリアのカスタマイズは必要なのか?


ガレリアのカスタマイズは必要ですか。答えは「モデルによる」です。理由は、近年のガレリアは標準構成が大幅に強化され、32GBメモリ・1TB SSDを標準搭載するモデルが増えたため、カスタマイズなしでも完成度が高いからです。
たとえばGALLERIA XA7C-R57(Core Ultra 7 265F + RTX 5070)は、標準で32GBメモリと1TB SSDを搭載しており、追加カスタマイズなしで一般的なゲーマーには十分です。一方、クリアランスモデルやエントリー帯(RM5C系など)は16GBメモリ・500GB SSD構成のものがあり、ここはカスタマイズの判断が必要になります。
筆者は最初の1台目(2018年購入の旧ガレリア)で「電源を850Wに増強・CPUグリスをハイグレード化・初期設定代行を依頼」と3つカスタマイズして約1.5万円を上乗せしました。結果、3年使った時点でグラボ更新時にも標準電源で十分だったうえ、グリスの違いは温度1〜2度差程度、初期設定はYouTubeを見ながら30分で完了。完全に予算を捨てました。同じ失敗をしないでほしいと思います。
公式は「最適化したカスタマイズを推奨」としていますが、実測ではゲーム用途で体感差が出るのはメモリ容量とストレージ容量だけで、それ以外は予算配分上の優先度が低いケースが大半です。
出典:ドスパラ公式カスタマイズページ(2026年5月16日確認)
必須カスタマイズ①:メモリは16GB→32GBに増設すべき
標準16GBモデルを選ぶ場合、メモリ32GB化は最優先のカスタマイズです。理由は、2026年現在のAAAタイトル(モンスターハンターワイルズ、Cyberpunk 2077、ARK系)が16GBではメモリスワップを起こし、fpsが不安定になるケースが報告されているためです。
Steamハードウェア調査でも、メインメモリの最多構成帯が32GBへと移行しつつあります。
出典:Steam Hardware Survey(2026年5月16日確認)



ドスパラのメモリ増設費用は、自作で同等品を買うより数千円高い程度じゃ。あとから自分で開けて挿し替えるのが面倒なら、最初から32GBにしておくのが正解じゃな。
自分で増設する場合の対応メモリ


差額を少しでも抑えたい場合は、16GB構成のまま購入して自分で交換する手もあります。ガレリアの現行モデルはDDR5-4800〜5600(DIMM)が中心なので、Crucialなどの32GB(16GB×2)キットが候補になります。ただし空きスロットの有無はモデルによって異なるため、増設ではなく交換になる可能性がある点は理解しておいてください。
注意点:ユーザーによるメモリ交換自体はドスパラの保証対象外行為ではありませんが、交換したメモリ側の不具合は自己責任になります。
自分で交換する場合の定番メモリ
Crucial DDR5 32GBキットの価格を見るメモリ容量の判断に迷う場合は、ゲーミングPCのメモリは16GBと32GBどっち?後悔しない選び方で用途別の判断基準を詳しく解説しています。
必須カスタマイズ②:SSDは500GB→1TBが現実的なライン
SSDは1TBへの増量を推奨します。理由は、Windows 11本体とドライバ類で約60GB、Steam・Epic・Battle.net等のランチャー込みで合計100GB前後を消費し、AAAタイトル1本で100〜200GB必要なため、500GBではゲーム3〜4本でほぼ満杯になるからです。
1TBで快適に保有できるのはAAA級ゲーム3〜5本程度です。FPS/MOBA中心(VALORANT・Apex・LoL)なら500GBでも運用できますが、Call of Duty系・Star Citizen・Cyberpunk系を複数並行プレイするなら2TBが現実的です。
HDD追加は注文画面ではなく後付けが安い
一方で、注文画面でのHDD追加は割高です。録画データやMOD素材の保管が目的なら、後から内蔵HDDを足すか、外付けSSDを買い足すほうが経済的で、次のPCに買い替えたときもそのまま使い回せます。
- 大容量の保管庫が欲しいなら内蔵3.5インチHDD(4TBクラスが容量単価の底)
- PC内部を開けたくない、持ち運びたいなら外付けポータブルSSD
容量単価で選ぶなら内蔵HDD
Seagate BarraCuda 4TBを見る開けずに足すなら外付けSSD
SanDisk ポータブルSSD 1TBを見る容量別の必要性についてはゲーミングPCのSSD 1TBは足りる?タイトル別容量と判断基準でタイトル別に整理しています。
参考:ちもろぐ「ガレリアのおすすめカスタマイズ」(2026年5月16日確認)
条件付きカスタマイズ:無線LANは設置環境だけで決まる


デスクトップ系ガレリアの多くは無線LANを標準搭載していません。ルーターから有線LANを引ける部屋に設置するなら追加不要、引けないなら追加が必要という、性能とは無関係の判断です。
注文時にWi-Fi 6E内蔵オプションを選べば配線がすっきりしますが、あとから必要になった場合はUSB子機やPCIe拡張カードでも問題なく追加できます。オンライン対戦の遅延を気にするなら、USB子機よりアンテナ付きのPCIeカードのほうが安定します。
後付けするなら安定重視のPCIeカード
TP-Link Archer TX3000Eを見る“いらない”オプション①:電源ユニットの容量アップ
電源ユニットの容量アップは原則不要です。理由は、ガレリアの標準電源(多くのRTX 5070搭載モデルで650W〜750W、80PLUS BRONZE以上)はGPUの実消費電力に対して十分な余裕を持っており、容量を増やしても性能は1mmも上がらないからです。
RTX 5070の実消費電力は最大250W前後、Core Ultra 7 265Fは負荷時180W前後で、合計でも500W以下に収まります。標準650W電源でも余裕率は20%以上確保できる計算です。
出典:TechPowerUp GPU DB(2026年5月16日確認)



えっ、容量は大きいほうが安心じゃないんですか?
容量そのものより「80PLUS認証グレード」のほうが体感に効きます。BRONZEからGOLDへの変更は変換効率と静音性で意味がありますが、650Wを1000Wにしても実用上のメリットはありません。
- 650W→1000Wへの容量アップ(ゲーム用途では過剰)
- 「将来のグラボ更新に備えて」の名目での1200W化(実用上の必要性なし)
- RTX 5070 Ti / 5080搭載モデルで、750W BRONZE→850W GOLDへの変更
- 長時間配信・エンコード用途でのGOLD認証化(発熱・電気代の改善)
“いらない”オプション②:CPUグリス変更と簡易水冷化
CPUグリスの高級品変更は基本的に不要です。理由は、ガレリア標準グリスでも実用上問題なく、ハイグレードグリスへ変更しても実測温度差は1〜3度程度で、ゲーム性能には直結しないためです。
同様に、Core i7-14700FやRyzen 7 7700クラスのCPUなら標準空冷で十分です。簡易水冷へのカスタマイズが意味を持つのは、Ryzen 7 7800X3DやCore Ultra 9 285Kなど発熱の大きいハイエンドCPU搭載モデルに限られます。
Ryzen 7 7800X3D、Core Ultra 9 285K、Ryzen 9 9950X3Dなど高発熱CPUを選ぶ場合は、240mm以上の簡易水冷へのカスタマイズを推奨します。これらは標準空冷だと夏場のサーマルスロットリングが起きやすく、ゲーム中のfps低下に直結するためです。
“いらない”オプション③:初期設定代行・スターターセット
初期設定代行(3,300円〜)は不要です。理由は、ガレリアは電源投入後にWindowsの初期セットアップが自動で進み、Steam等のインストールも公式サイトから10分以内に完了するためで、3,300円分の価値があるサービスとは言い難いからです。
同様に「キーボード・マウス・モニター」のスターターセットも、単品で選んだほうが満足度が高くなります。ドスパラのセットは無難な構成ですが、ゲーミング用途で長く使うことを考えると物足りない品質のことが多いです。



スターターセットのキーボードは普通のメンブレンで、結局3か月で別のゲーミングキーボードを買い直しました。最初から自分で選べばよかったです。
セットを外して自分で揃える場合の定番
同じ1万円前後でも、単品で選べばメカニカル軸のキーボードや軽量ゲーミングマウスに手が届きます。最初の1セットとしては、赤軸系のメカニカルキーボードと、80g前後の有線または軽量ワイヤレスマウスの組み合わせが無難です。
最初の1台に選ばれやすいキーボード
1万円以下のゲーミングキーボードを見る軽さで選ぶゲーミングマウス
Logicool G304などの価格を見る判断が分かれる項目:Officeとセーフティサービス
Officeプリインストールは仕事兼用なら検討の価値あり
Microsoft Officeのプリインストール(Personal 2024で約3万円前後)は、ゲーム専用機なら不要です。Microsoft 365の月額サブスクや、無料のLibreOffice・Google Workspaceで代替できるからです。一方、レポート作成や仕事と兼用する場合は永続ライセンスとして価値があります。
セーフティサービス(延長保証)は持ち運び頻度で判断
ドスパラのセーフティサービスは、据え置きで丁寧に扱う前提なら必須ではありません。理由は、デスクトップPCの初期不良の大半は購入後1か月以内に発覚し、それは標準保証でカバーされるためです。一方、ゲーム大会や友人宅への持ち運び頻度が高い場合は、物損もカバーできる保険として価値があります。
主要モデル別|おすすめカスタマイズと追加予算
同じRTX 5070搭載でも、標準構成が違うため必要なカスタマイズは正反対になります。XA7C-R57はそのままで完成、RM5C系は2項目の追加が前提です。
| CPU | Core Ultra 7 265F |
| GPU | GeForce RTX 5070 |
| メモリ | 32GB(標準) |
| SSD | 1TB Gen4(標準) |
| 推奨カスタマイズ | なし標準構成のまま注文でOK |
| 追加予算 | 0円 |
メモリもSSDも本記事の推奨ラインを標準で満たしているため、注文画面では何も足す必要がありません。ここで電源やグリスを触ると、体感が変わらないまま総額だけ上がります。
WQHD以下でAAAタイトルを遊ぶ人、配信を本格的にはやらない人に向きます。4K動画編集を兼ねるなら64GBメモリだけ検討してください。
このモデルの現在価格を見る| CPU | Ryzen 7 7700 |
| GPU | GeForce RTX 5070 |
| メモリ | 32GB(標準) |
| SSD | 500GBここだけ要変更 |
| 推奨カスタマイズ | SSDを1TBへ |
| 追加予算 | +5,000円前後実額は注文画面で確認 |
メモリは標準で足りているので、触るのはSSDの1項目だけです。500GBのままだとAAAタイトル3本前後で空き容量が厳しくなります。
省電力性と静音性を重視する人に向きます。フレームレートを最優先するなら、下のX3Dモデルのほうが満足度は高くなります。
SSD 1TB構成にしたときの価格を見る| CPU | Ryzen 7 7800X3D |
| GPU | GeForce RTX 5070 |
| メモリ | 32GB(標準) |
| SSD | 1TB Gen4(標準) |
| 推奨カスタマイズ | 240mm以上の簡易水冷 |
| 追加予算 | +10,000円前後実額は注文画面で確認 |
メモリ・SSDは標準で完成しているので、判断するのは冷却だけです。X3D系は発熱が大きく、標準空冷だと夏場にサーマルスロットリングが起きやすいため、ここだけは例外的に投資する価値があります。
高フレームレートを狙う競技系タイトル中心の人に向きます。冷却に追加費用をかけたくないなら、7700モデルを選ぶほうが割り切れます。
水冷カスタマイズ時の価格を見る| CPU | Core i5クラス |
| GPU | GeForce RTX 4070クラス |
| メモリ | 16GB要変更 |
| SSD | 500GB要変更 |
| 推奨カスタマイズ | メモリ32GB+SSD 1TB |
| 追加予算 | +15,000円前後実額は注文画面で確認 |
本記事で唯一、2項目ともカスタマイズが必要になるモデルです。逆に言えば、この2つを足した金額と上位モデルの価格差を比べて、上位モデルのほうが安ければそちらを選ぶべきという判断ができます。
本体価格を抑えたい人に向きます。カスタマイズ後の総額が上位モデルに近づくようなら、素直に上位モデルへ行くほうが後悔しません。
32GB/1TB構成にした総額を確認する出典:ドスパラ公式各モデル仕様ページ(dospara.co.jp/2026年5月16日確認)。追加予算はカスタマイズ料金の概算です。
モデル単位の詳細レビューはGALLERIA XA7C-R57レビュー、GALLERIA XA7R-R57レビュー(7700 vs 7800X3D)で、fps実測を交えて解説しています。
注文前の最終チェックリスト
注文を確定する前に、以下の項目を順番に確認してください。所要時間は3分程度です。
16GBなら32GBへカスタマイズ。32GBならそのままでOKです。
500GBなら1TBへ。1TB標準ならそのまま。複数AAAタイトルを並行するなら2TBを検討します。
有線が引ければ追加不要。設置場所が有線不可ならWi-Fi 6E内蔵を選択します。
初期設定代行・スターターセット・CPUグリス変更・電源容量アップのチェックを外し、合計金額を確認します。
購入前に確認してください。
- カスタマイズすると出荷が通常3〜7営業日に伸びます。急ぐなら標準構成またはクリアランスモデルを選んでください。
- 同じ型番でも時期によって標準構成が変わります。本記事の内容と注文画面が食い違う場合は、注文画面の表示が正です。
- ドスパラは分割払い手数料無料キャンペーンを定期的に実施しています。総額だけでなく月々の負担でも比較できます。
セール時期を狙うならドスパラのセールはいつ?GALLERIAを安く買う時期と狙い目、分割払いの比較はゲーミングPCの分割払い比較|手数料無料のメーカー7社と月額シミュレーションを参考にしてください。
ガレリアのカスタマイズに関するよくある質問
- ガレリアのカスタマイズは購入後でもできますか?
-
メモリ・SSD・HDDなどパーツ単位の増設は購入後でも可能です。ただし、CPUクーラーや電源ユニットの交換は手間と保証リスクが大きいため、注文時に決めておくほうが安全です。
- カスタマイズで納期は遅れますか?
-
標準構成(クリアランスモデル)は最短翌日出荷ですが、カスタマイズすると通常3〜7営業日かかります。急ぎなら標準構成、こだわるならカスタマイズと割り切るのが現実的です。
- メモリは自分で増設したほうが安いですか?
-
パーツ単価では自分で買ったほうが安いですが、差額は数千円程度です。動作保証と手間を考えると、注文時カスタマイズが現実的です。
- セーフティサービスは絶対に入るべきですか?
-
必須ではありません。据え置きで丁寧に使う前提なら、標準保証+クレジットカード付帯の動産保険でカバーできるケースもあります。持ち運びや小さい子どもがいる環境なら検討する価値があります。
- RTX 5070搭載モデルで電源は650Wで足りますか?
-
足ります。RTX 5070はTGP 250W前後、Core Ultra 7 265Fと組み合わせても合計実消費電力は500W以下に収まるため、650W電源で約20%以上の余裕を確保できます。
- カスタマイズした構成でも分割払いは使えますか?
-
使えます。分割回数や手数料無料の上限回数はキャンペーン時期によって変わるため、注文画面の支払い方法選択で最新条件を確認してください。
まとめ|ガレリアのカスタマイズは“絞る”が正解
ガレリアのカスタマイズで後悔しないコツは、必要なものだけに絞ることです。標準構成の完成度が上がった2026年現在、メモリ32GBとSSD 1TBの2点さえ押さえれば、それ以上のカスタマイズはコスパを悪化させるだけのケースが大半でした。
- 標準メモリが16GBなら32GBへ増設
- 標準SSDが500GBなら1TBへ増量
- 有線LAN環境が確保できないときだけ無線LANを追加
- 電源容量アップ・CPUグリス変更・初期設定代行は外す
- セーフティサービスは持ち運び頻度で判断
- X3D系・Ultra 9などの高発熱CPUを選ぶ場合のみ簡易水冷
- 注文画面でカスタマイズ後の総額がその場で確認できる
- 標準構成・クリアランスモデルなら最短翌日出荷
- 分割払いの手数料無料キャンペーンを定期実施
※価格・在庫・構成・キャンペーン条件は変更される場合があります(2026年5月16日確認)。
ガレリア全体の評判が気になる場合はGALLERIAの評判は悪い?「やめとけ」の真相とおすすめ構成、サポート品質はドスパラの評判は悪い?「やめとけ」の真相を検証&おすすめ4選も参考にしてください。
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