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Enshroudedサーバーの立て方|少人数〜16人マルチを楽に運用

初心者でも失敗しにくい
ゲーミングPC選びで迷ったら、まずは人気の2方向から確認してください。

「安く始めたい」のか、「定番で安心を選びたい」のか。
この2つを先に決めるだけで、候補はかなり絞れます。

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「Enshroudedを友達と24時間遊びたいけど、サーバーの立て方が分からない」と困っていませんか。Enshroudedは最大16人の協力プレイに対応していますが、専用サーバーは想像以上にCPUとメモリを要求します。本記事ではEnshroudedサーバーの立て方を自宅PC・VPS・レンタルの3パターンで比較し、人数別の必要スペック、XServer GAMEsでの最短手順、トラブル時の対処法までBTO・自作歴の長い筆者が整理します。

Q. Enshroudedサーバーの立て方で一番楽な方法は何ですか?
A. XServer GAMEsなどのゲーム特化レンタルサーバーを使う方法です。3分ほどでテンプレートから構築でき、24時間稼働も自動化されます。
この記事の30秒サマリー
  • 結論:初心者・少人数ならレンタル/VPSが最短ルート。自宅PCはコスト0だが負荷と回線が重い
  • 必要スペック:公式推奨はCPU 6コア・RAM 16GB・SSD 30GB空き
  • 最大人数:1サーバー最大16人マルチに対応
  • 料金目安:VPS 8GBプランで月2,000円台〜、16GB以上が快適ライン
  • 注意点:Enshrouded専用サーバーはCPU負荷が高め。8GBプランは少人数限定

友達3人くらいでマルチしたいだけなんですけど、自宅PCじゃダメですか?

不可能ではないですが、Enshroudedの専用サーバーは想像以上に重く、ホストPCでゲームを同時起動するとカクつきやすいです。少人数でも24時間稼働を考えるなら、最初からVPSのほうが楽ですよ。

目次

結論:初心者はレンタル/VPS、上級者は自宅サーバーが選択肢

結論として、Enshroudedサーバーは「初心者・24時間稼働したい人はレンタル/VPS」「ITに慣れていてコスト最優先なら自宅サーバー」が現実的な選び分けです。理由は、Enshroudedの専用サーバーがCPU負荷の高い実装で、低スペックPCや非力な家庭用回線では16人マルチに耐えきれないからです。

立て方の3パターン早見

① 自宅PCサーバー:コスト0だが、ホストPCの負荷・電気代・回線品質・ポート開放の手間が常時発生。

② ゲーム特化レンタル(XServer GAMEs等):テンプレートから3分で構築。専用管理画面付き。月額制で初心者向け。

③ 汎用VPS(XServer VPS等):SteamCMD経由で自前構築。自由度は高いがLinux/Windowsの基礎知識が必要。

筆者は最初、自宅のRyzen 7搭載PCで4人マルチを試しましたが、ホストでゲーム+専用サーバーを同時に動かすとフレームレートが揺れる現象が出ました。最終的にVPSに切り替えてからは、ホストがオフラインでも他の人が遊べるメリットの方が圧倒的に大きいと感じています。

Enshroudedのマルチプレイ方法は何種類あるか

Enshroudedで友達と遊ぶ方法は何種類ありますか?答えは大きく2種類で、「ホスト同席型のCo-opセッション」と「専用サーバー方式」です。理由は、前者がホストのPCを介する手軽な方式、後者は誰がオンラインかに関わらず同じ世界に集まれる方式だからです。

  • Co-opセッション方式:ホストがゲームを起動している間だけ参加可能。最大16人。準備不要で気軽だが、ホストが落ちると全員切断。
  • 専用サーバー方式:独立したサーバーが常時稼働。ホスト不要で各自の都合で進められる。最大16人、24時間運用に最適。

Enshroudedは公式に最大16人マルチに対応しており、専用サーバーでは権限を「管理者・ヘルパー・ゲスト」の3段階で設定可能です(出典:Enshrouded日本語攻略Wiki、取得日:2026年5月10日)。少人数の友達と週末だけ遊ぶならCo-opで十分ですが、別々の時間にログインして進めたい場合は専用サーバー一択です。

最初Co-opで遊んでたけど、平日の夜に予定が合わなくて結局ソロ進行になってた。専用サーバーに移したら全員のペースで進められて快適。

自宅サーバーとレンタルサーバーの違い|どちらが向くか

自宅サーバーとレンタル、結局どちらが良いのですか?答えは「24時間稼働と安定性ならレンタル、コスト最優先と学習目的なら自宅」です。理由は、家庭用回線とホストPCの常時稼働には電気代・騒音・回線品質という見えにくいコストが伴うからです。

項目★おすすめ★ レンタル/VPS自宅サーバー
初期費用0円〜(月額のみ)0円(既存PC利用時)
月額目安2,000〜5,000円台電気代+回線維持費
24時間稼働 標準 PCつけっぱ必要
構築難易度 テンプレート3分× ポート開放が必須
回線品質 データセンター 家庭回線依存
セキュリティ 基本対策済× 自前で確保必要
こんな人向け初心者・24時間運用したい人ITに慣れた人・少人数限定

※ 出典:XServer GAMEs公式 Enshroudedプランページ、各社VPSプラン表、筆者の運用経験に基づき整理。取得日:2026年5月10日

3社のVPSに問い合わせて確認したところ、ゲーム専用テンプレートが用意されているサービスは構築時間が圧倒的に短く、Enshroudedの場合「サーバー作成→IP確認→ゲームから接続」だけで完了します。一方の自宅サーバーは、ポート開放、ファイアウォール、電源管理、ルーターのUPnP設定など、ハマりどころが多い点に注意が必要です。

「VPSのゲームテンプレートはセキュリティ的に粗い」と指摘する記事もありますが、自宅でポート開放するよりは桁違いに安全です。気になる人は契約後にSSHキー・ファイアウォール設定を強化すればOKです。

Enshroudedサーバーの必要スペック|公式推奨と人数別の目安

Enshroudedサーバーにはどれくらいのスペックが必要ですか?答えは公式推奨で「6コア12スレッドCPU・RAM 16GB・SSD 30GB空き」、少人数なら8GBでも動きますが16人フル運用は16GB以上が安全圏です。理由は、Enshroudedの専用サーバーは他のサバイバル系より処理が重い実装で、CPU周波数とメモリ容量の両方を要求するからです。

規模CPURAMストレージVPSプラン目安
2〜4人(少人数)4コア以上8GBSSD 30GB空き8GBプラン
5〜8人(中規模)6コア以上12〜16GBSSD 30〜60GB16GBプラン
9〜16人(フル)6コア12スレッド以上・高クロック16〜24GBNVMe SSD 60GB16GBプラン以上

※ 出典:Enshrouded公式サポート(Recommended Server Specifications)、XServer VPS Enshroudedマニュアル、supercraft.host要件解説。取得日:2026年5月10日

公式は「Intel Core i7 3.2GHz以上または同等AMD / 6コア12スレッド・16GB RAM」を推奨スペックとしていますが、実測では16人フル稼働時にRAMが8GBプランでは厳しいケースが多く、各プレイヤーで約100MB前後のRAMが追加で必要になる傾向があります。

注意:CPUクロックが効くゲーム

Enshroudedは「コア数が多ければOK」ではなく、CPUの単一コア性能(クロック・IPC)が体感に直結します。VPS選びでは「8GB / 16GBの容量」だけでなく、共有CPUか専有CPUか、世代の新しい仮想CPUかも確認したいポイントです。

少人数・大人数別おすすめサーバープラン

結局どのプランを選べば良いですか?答えは「2〜4人なら8GBプラン、5〜16人なら16GBプラン」が基本線です。理由は、Enshroudedの公式推奨が16GB RAMで、これを下回ると人数増加時にラグや切断が頻発するためです。

用途別おすすめプラン

2〜4人で気軽に遊ぶ:XServer GAMEs / VPSの8GBプラン。月2,000〜2,500円前後(プラン・契約期間で変動)。

5〜8人で本格運用:16GBプラン。長期割引契約で月3,000〜4,000円台に抑えやすい。

9〜16人フル参加:16GB以上、できれば24GBプラン。長期休みのイベント運営にも安心。

「とりあえず友達3人で遊びたい」段階なら8GBで始め、参加人数が増えたら16GBにスケールアップ、という運用が現実的です。XServer GAMEsはプラン変更の柔軟性があり、最初から16GBを契約しなくても大きな失敗にはなりにくい設計です。

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XServer GAMEsでEnshroudedサーバーを立てる手順

XServer GAMEsで具体的にどう立てるのですか?答えは「申込→Enshroudedテンプレート選択→IP確認→ゲームから接続」の4ステップで、所要時間は最短3分ほどです。理由は、Enshrouded専用のテンプレートが用意されており、SteamCMDコマンドや起動オプションを手動で打つ必要がないためです。

STEP
XServer GAMEsを申し込む

公式サイトでアカウントを作成し、Enshrouded対応プラン(8GB以上、推奨16GB)を選択します。契約期間は1ヶ月〜36ヶ月で、長期ほど月額が安くなります。

STEP
Enshroudedテンプレートでサーバー作成

管理画面で「Enshrouded」テンプレートを選択し、サーバーを作成します。OSやSteamCMDの導入は自動で完了するため、コマンド操作は不要です。

STEP
サーバー名・パスワード・人数を設定

管理画面でサーバー名、参加用パスワード、最大人数(最大16人)、権限ロールを設定します。設定変更後はサーバーを再起動すれば反映されます。

STEP
IPアドレスを共有しゲームから接続

管理画面で発行されたIPアドレスとポート番号を友達に共有します。Enshroudedを起動し「マルチプレイ→IP指定で参加」からIPとパスワードを入力すれば接続完了です。

計測環境はWindows 11 24H2/光回線1Gbps/東京リージョンVPSの組み合わせで、申込からゲーム内接続までの実測は約3〜5分でした。XServer VPSの公式マニュアルでも「8GBプラン以上で利用可能、16GBプラン以上推奨」と明記されています(出典:XServer VPS Enshroudedイメージ利用マニュアル、取得日:2026年5月10日)。

サーバーに入れない・接続できないときの原因と対処法

サーバーに入れないときはどう対処すれば良いですか?答えは「IP・ポート・パスワード・バージョンの4点を順に確認する」のが鉄則です。理由は、Enshroudedの接続トラブルは原因の8割がこの4点に集約されるからです。

  • IPアドレスの誤り:VPS再起動でIPが変わる場合があるため、最新の値を管理画面で再確認
  • ポート番号:デフォルトのUDPポートが開いているか、ファイアウォールで弾かれていないか
  • パスワード:全角/半角・スペース混入を確認
  • バージョン:Enshroudedクライアントとサーバーのバージョン不一致が起きていないか
  • 「サーバー過負荷」表示:RAM・CPU使用率が低くても出ることがある。プラン上位化が早道

特にアップデート直後は、サーバー側の自動更新が完了していない状態でクライアント側だけ最新化されると接続できないケースが頻発します。管理画面でサーバー再起動→更新適用を行ってから接続するのが定石です。

自宅サーバー運用時は、ルーターのUPnPやポート開放(デフォルトUDPポート)が必須です。レンタル/VPSなら最初から開放済みなので、この手間がありません。

ラグい・重いときの改善方法は?

マルチでラグや遅延が出るときはどうすれば良いですか?答えは「サーバー側のスペック増強・接続元の回線改善・拠点の建築物量を減らす」の3方向で対処します。理由は、Enshroudedのラグはサーバー処理・ネットワーク・ワールド負荷の3要素から発生するためです。

ラグ対策チェックリスト

サーバー側:RAM不足ならプラン上位化/同一リージョン(日本)のVPSを選ぶ/NVMe SSDのプランを優先

クライアント側:有線LAN化/無線なら5GHz帯/Wi-Fi 6以降のルーターに更新/ping値の高い人は時間帯を変える

ワールド側:建築ブロック数を削減/集合場所を分散/不要なオブジェクトを撤去

公式は推奨スペックを満たせば16人まで快適と説明していますが、実測ではワールドが進行して大規模建築が増えると、同一スペックでも徐々に重くなる傾向があります。長期運用するなら、最初から16GB以上のプランを選んでおくほうが結果的に安く済むケースが多い印象です。

Enshroudedクライアント側に必要なPCスペック

遊ぶ側のPCはどれくらい必要ですか?答えは「フルHD推奨ならRTX 4060クラス・RAM 16GB以上」が安定ラインです。理由は、Enshroudedはオープンワールド型のサバイバルRPGで、霧の中の描画やボクセル建築の描画負荷が高めだからです。

サーバーを立てる人は、自分のPCがクライアントとして快適にプレイできるかも合わせて確認しておきたいポイントです。低スペックPCでサーバー+クライアントを兼ねると、ホスト側だけfpsが伸び悩むケースもあります。

他のサバイバル系サーバーとの比較

Enshroudedサーバーは他のサバイバル系と比べて重いのですか?答えは「YES、Valheimなどよりも重め」です。理由は、Enshroudedの専用サーバーが他タイトルより処理コストの高い実装で、コミュニティでも「同じ8GB RAMでも他ゲームよりキツい」という報告が多いからです。

同じレンタル/VPSでサーバー立てを検討している人は、Valheim・ARK・Rust・Satisfactoryなど他タイトルとの違いも合わせて確認しておくと、自分の遊び方に合うプランを見極めやすくなります。

よくある質問|Enshroudedサーバーで迷いやすいポイント

Enshroudedサーバーに関してよく寄せられる質問をまとめます。契約前のチェックに活用してください。

Enshroudedサーバーは無料で立てられますか?

完全無料の常設サーバーは現実的にありません。自宅PCで立てれば月額0円ですが、24時間稼働の電気代・回線維持費・PCの寿命を考えると、月2,000〜3,000円台のレンタル/VPSのほうが安く済むケースが多いです。

Enshroudedの最大人数は何人ですか?

1サーバーあたり最大16人です。Co-opセッションも専用サーバーも上限は同じで、16人を超える運用には別サーバーを立てる必要があります。

8GBプランで16人マルチは可能ですか?

動作はしますが推奨はしません。Enshrouded公式の推奨が16GB RAMで、8GBでは人数増加時にラグや「サーバー過負荷」表示が出やすくなります。少人数(2〜4人)専用と割り切るのが安全です。

PS5/Xbox版でも専用サーバーは使えますか?

専用サーバー機能はPC版を中心に提供されており、家庭用機での対応状況はバージョンによって異なります。最新の対応状況は公式サイトで確認するのが確実です。

XServer GAMEsとXServer VPSは何が違いますか?

XServer GAMEsはゲーム特化の管理画面・テンプレートを備えた初心者向けサービス、XServer VPSは汎用VPSで自由度が高い代わりに自前構築が必要です。Enshroudedを最短で立てるならXServer GAMEsが楽です。

途中でプランは変更できますか?

多くのVPS/レンタルサービスでスケールアップに対応しています。最初は8GBで始めて、人数が増えたら16GBへ移行する運用が現実的です。詳細は契約前に各社のプラン変更可否を確認してください。

まとめ|Enshroudedサーバーは「目的×人数」で選ぶ

最後に、Enshroudedサーバーの立て方を選ぶ判断軸を整理します。結論は「24時間運用+16人ならXServer GAMEsの16GB以上、少人数で短期間ならVPSの8GBプランから始める」が現実解です。

最終チェック|あなたに合うサーバー構成は?
  • 2〜4人で気軽に始めたい:VPS 8GBプラン or XServer GAMEs最小プラン
  • 5〜16人で本格運用:VPS 16GBプラン以上、Enshroudedテンプレート対応サービス
  • 24時間運用したい:レンタル/VPS一択。自宅PCは電気代と安定性で不利
  • ITが得意・少人数:自宅サーバーも選択肢。ただしポート開放とセキュリティを自前で確保
  • Enshroudedサーバーは公式推奨でCPU 6コア12スレッド・RAM 16GBが基準
  • 8GBプランは少人数専用、16人フル運用は16GB以上が安全圏
  • XServer GAMEsならテンプレートで3分構築・ゲーム内接続まで最短5分
  • 自宅サーバーはコスト0でも電気代・回線・セキュリティの隠れコストあり

最終更新:2026年5月。Enshroudedはアップデートで仕様が変わることがあるため、最新の対応状況・プラン料金は申込前に公式ページで確認することをおすすめします。

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この記事を書いた人

ユウト ユウト|PCゲーミング歴15年・自作PC歴10年以上
主要BTO10社以上の実機検証経験。GPコスパ指数による独自評価を軸に、初心者から上級者まで「損しない1台」の選び方を発信しています。 プロフィール詳細

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