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MDL.makeは怪しい?評判・口コミと大手BTO価格比較で実力検証【2026年最新】

SNSで話題の格安BTOメーカー「MDL.make(エムディーエルメイク)」。価格の安さから「怪しいのでは?」と不安を感じる方も少なくありません。この記事では、MDL.makeの口コミ・評判を調査し、大手BTOとの価格差を独自のGPコスパ指数で検証しました。

※本記事は2026年6月時点の情報です。価格・構成・納期は変動するため、最新情報は各公式サイトでご確認ください。

この記事の結論
MDL.makeは鹿児島県鹿屋市に自社工場を持つ国内BTOメーカーで、2023年の販売開始から累計3万台以上の出荷実績があります。価格の安さはオンライン専売の販売体制とSNSマーケティングによるもの。ただしパーツ型番の非公開・標準構成の控えめさ・納期の長さには注意が必要です。「とにかく安くゲーミングPCを手に入れたい初心者」には有力な選択肢ですが、パーツの詳細にこだわる上級者には大手BTOの方が向いています。

MDL.makeって安すぎて逆に不安なんだけど…大丈夫なの?

結論から言えば、詐欺やボッタクリではありません。鹿児島に自社工場を持つ実在の国内企業です。ただし安さの裏にはちゃんと理由がある。メリットもデメリットも正直にお伝えしますね。

目次

MDL.makeは怪しい?どこの国のメーカーかを最初に解説

このセクションの要点
MDL.makeは鹿児島県鹿屋市の「株式会社モダンデザイン」が展開する国内BTOブランド。自社工場で1台ずつ製造・検品しており、累計3万台以上の出荷実績がある。「怪しい」と言われるのは安さとSNS集客のギャップが主な理由で、運営実態のある正規メーカー。

「MDL.makeはどこの国のメーカー?」「怪しくない?」という疑問がYahoo!知恵袋などで多く投稿されていますが、結論から言えば正真正銘の国内企業です。MDL.makeは、鹿児島県鹿屋市に本社を置く「株式会社モダンデザイン」が展開するBTOゲーミングPCブランド。鹿屋市の自社工場で1台ずつ製造・検品を行っています。

2023年にオンライン専売ブランドとして販売を開始し、TikTokやXでの発信をきっかけに認知が拡大。2026年には累計出荷3万台を突破しました。福岡・天神には直営2号店もオープンしており、実機を体験できる店舗も構えています。決済もShopifyの正規決済サービスを利用しているため、安全性の面で問題はありません。

MDL.make 基本情報

運営会社:株式会社モダンデザイン(鹿児島県鹿屋市旭原町2615-5)
ブランド開始:2023年(オンライン専売)
出荷実績:累計30,000台以上
実店舗:鹿児島本店・福岡天神店(直営2号店)
サポート:公式LINE(年中無休)/ 電話 0120-686-068(11:00〜21:00・年中無休)
保証:1年間センドバック保証(延長保証プランあり)
支払い:クレジット最大24回/Paidy最大12分割など
送料:全モデル無料

「格安ゲーミングPCは安いから不安」という方は、購入前のチェックポイントを整理したゲーミングPCが安いけど大丈夫?買って後悔しない選び方と注意点も参考にしてください。

なぜ安いのか?コスト構造の秘密

MDL.makeの価格が大手BTOメーカーより安い理由は、ビジネスモデルの違いにあります。ドスパラやパソコン工房は全国に実店舗を展開し、多数の従業員を抱えていますが、MDL.makeは基本的にオンライン販売に特化。店舗の家賃・人件費を大幅にカットしています。

集客面ではTikTokやXを中心としたSNSマーケティングに特化。テレビCMや大規模な広告出稿を行わない分、広告費を抑えて価格に還元する構造です。鹿屋市の自社工場での製造体制も、中間マージンのカットに貢献しています。

ただし2025年12月21日に全モデルの価格改定(値上げ)が実施されました。GPU・メモリの原価高騰が原因で、大手BTOとの価格差は以前より縮小しています。最新価格はMDL.make公式サイトでご確認ください。

同じ「安さ」を売りにする格安BTOにはOZ GAMINGNEWLEAGUEもあります。3社をまとめて比較したい方は格安ゲーミングPC3社比較|MDL.make・OZ GAMING・NEWLEAGUEどれが正解?もあわせてどうぞ。

MDL.makeの良い評判・口コミ

このセクションの要点
SNS上の口コミで特に多いのは「LINEサポートの手厚さ」「価格の安さ」「デザインのかっこよさ」の3点。初心者が相談しながら購入できる点が大きな差別化ポイント。

LINEサポートが手厚い

初めてのゲーミングPCだったので購入前に色々と質問しまくったのですが、対応がとても親切で安心して必要スペックのPCを選ぶことが出来ました!

MDL.makeの口コミで最も目立つのが、LINEでの購入前相談の手厚さ。「やりたいゲームと予算を伝えたら最適なモデルを提案してくれた」という声が複数見つかりました。BTO初心者にとって、CPUやGPUの知識がなくてもLINEで気軽に聞ける環境は心強いはず。

サポートは公式LINE(年中無休)に加え、電話窓口(0120-686-068/11:00〜21:00・年中無休)も用意されています。「最短15分で返信が来た」という報告もあり、レスポンスの速さは評価できるポイントです。

「やりたいゲームと予算を伝えるだけ」で最適な構成を提案してもらえます。まずは相談だけでもOKです。

\ 遊びたいゲームと予算を伝えるだけ /

コスパが良い

MDLで購入しました。コスパ最強!すぐに届いたし言うことなし!

同スペック帯で大手BTOよりも1〜3万円程度安い価格設定は、多くのユーザーに評価されています。2026年現在の主力はRTX 5060 Ti・RX 9060 XT搭載モデルで、いずれも17万円台〜とエントリー帯では競争力のある価格です。メモリやSSDの増設費用が比較的抑えめなのも好評です。

同価格帯のGPUで他社とも比較したい方は、RTX 5060 Ti搭載ゲーミングPCおすすめ7選RX 9060 XT搭載ゲーミングPCおすすめ7選でGPコスパ指数を横断比較しています。

デザインがかっこいい

MDL.makeが他の格安BTOと一線を画しているのが、LED搭載ケースのラインナップの豊富さ。ピラーレス(柱なし)の2面ガラスケースを採用するモデルが多く、「部屋に置きたくなるPC」として若年層を中心に人気を集めています。白いケース×RGB LEDの組み合わせは、SNS映えの観点からもユーザーの所有欲を満たしてくれるでしょう。

白いゲーミングPCにこだわりたい方は、他社モデルもまとめた白いゲーミングPCおすすめ5選も参考になります。

MDL.makeの悪い評判・注意点

POINT

安さの裏側にはトレードオフがある。購入前に必ず確認すべき3つの注意点を把握しておきましょう。

パーツの型番が非公開

MDL.makeの製品ページには、GPU・CPU・メモリ容量といった基本スペックは記載されていますが、マザーボード・SSD・電源・CPUクーラーの具体的なメーカーや型番は公開されていません。これは自作PCユーザーやパーツにこだわりたい上級者にとって大きなデメリットです。

どのメーカーのSSDが搭載されるか分からないため、読み書き速度や耐久性を事前に確認できません。気になる場合は購入前にLINEで問い合わせることをおすすめします。

ただし、パーツの型番が非公開なのはMDL.makeに限った話ではなく、ドスパラやパソコン工房でもマザーボードのメーカーを公開していないモデルは多数あります。「格安BTO全般の課題」と捉えるのが正確でしょう。パーツの透明性を重視するなら、パソコンショップSEVENのように型番指定でカスタマイズできるショップも選択肢になります。

標準構成のSSD・メモリが控えめ

MDL.makeの多くのモデルは、標準構成でメモリ16GB・SSD 500GBとなっています(モデルにより異なります)。2026年現在、大手BTOでは32GB・1TBが主流になりつつあるため、スペック面でやや見劣りする点は否めません。

500GBのSSDは、Windows OSだけで数十GBを消費し、大型タイトルを2〜3本インストールすると空き容量がかなり厳しくなります(※容量はタイトルやアップデートで変動するため目安)。注文時に最低でも1TB SSDへのカスタマイズを強くおすすめします。メモリも、配信や動画編集を考えるなら32GBへの増設が安心です。

メモリやSSDをどこまで盛るべきか迷う方は、メモリは16GBと32GBどっち?SSD 1TBは足りる?タイトル別容量と判断基準で判断材料を確認できます。

納期は14〜26営業日が目安(繁忙期は遅延も)

MDL.makeの通常モデルは注文から14〜26営業日での出荷が目安です。ドスパラの「翌日出荷」と比べると明らかに遅く、「買ったらすぐ届く」とは言えません。実際、年末などの繁忙期やパーツ枯渇時には「予定より大幅に遅れた」という口コミも見られます。急ぎの場合は即納モデルを選ぶか、購入前にLINEで現在の納期を確認しましょう。

「安さと引き換えに納期が長い」という構造なので、時間に余裕を持って注文するのがコツです。今すぐ欲しいなら大手の即納モデルが現実的ですよ。

「とにかく早く届いてほしい」という方は、ゲーミングPC即納おすすめ6社比較で最短当日出荷のショップを確認しておくと安心です。

メリット
  • 同スペック帯で大手BTOより1〜3万円安い傾向
  • LINE・電話で購入前相談・アフターサポートが受けられる
  • LED搭載・ピラーレスケースのデザイン性が高い
  • 全モデル送料無料
  • 1年保証+延長保証プランあり
デメリット
  • マザボ・SSD・電源の型番が非公開
  • 標準構成がメモリ16GB/SSD 500GBと控えめなモデルが多い
  • 納期が14〜26営業日と長い(繁忙期は遅延も)
  • カスタマイズの選択肢が大手より少ない
  • 2025年12月の価格改定で大手との価格差は縮小

大手BTOとの価格比較|GPコスパ指数で検証

このセクションの要点
同等GPU搭載モデルで比較すると、MDL.makeは大手BTOより1〜3万円安い傾向。ただし2025年12月の価格改定と、標準構成(メモリ・SSD)の差を揃えると差額は縮まる。最終的には購入時点のセール価格で総額比較するのが正解。

「安い」と言われるMDL.makeですが、実際にどれくらい安いのか。エントリー帯の定番RTX 5060 Ti+Ryzen 7 5700X構成のモデルを、ドスパラ・フロンティアと比較してみました。

項目★ MDL.makeドスパラ GALLERIAフロンティア
GPURTX 5060 TiRTX 5060 TiRTX 5060 Ti
CPURyzen 7 5700XCore Ultra 5 / Ryzen 7 クラスRyzen 7 5700X
メモリ16GB16GB32GB
SSD500GB500GB〜1TB1TB
価格目安(税込)178,800円〜20万円台前半セール時17万円台〜
GPコスパ指数高めセール時に高
こんな人向け安さ・デザイン重視の初心者納期重視・信頼の大手志向セール狙い・構成バランス重視

※ 価格は2026年6月時点の各社公式サイト・セール情報に基づく目安です。BTOの価格・構成・型番は頻繁に変動するため、必ず購入直前に各公式サイトの最新価格をご確認ください。GPコスパ指数は「3DMark Time Spy推定スコア ÷ 実売価格万円 × 100」で算出する当サイト独自指標です。

ポイントは、フロンティアはセール時にメモリ32GB・SSD 1TBが標準で17万円台になるケースがあること。MDL.makeの標準構成(16GB/500GB)を同等にカスタマイズすると差額は縮まり、タイミングによっては大手のセール品の方が安くなることもあります。「MDL.makeだから絶対安い」とは限らない点に注意しましょう。

GPコスパ指数は「スペック対価格」を数値化した独自指標です。静音性・デザイン・サポート品質・納期など数値化できない価値は含まれません。総合的な満足度は指数だけで判断できない点にご留意ください。

MDL.makeの最新価格・構成は公式サイトで確認できます。セール中は構成が変わることがあるため、購入前に必ずカスタマイズ画面をチェックしてください。

\ セール価格は予告なく終了する場合があります /

\ セール頻度の高さが魅力 /

フロンティアのセールの狙い目時期はフロンティアのセールはいつ?2026年の年間スケジュールで、MDL.makeとフロンティアの直接比較はFRONTIERとMDL.makeどっちが安い?で詳しく解説しています。

MDL.makeが向いている人・向いていない人

POINT

MDL.makeは万人向けではなく、「安さ」と「デザイン」に価値を感じる層にフィットするBTOメーカーです。

こんな人におすすめ
  • 初めてゲーミングPCを買うので、LINEで相談しながら選びたい
  • 予算15〜20万円台で、できるだけ安くゲーミングPCを手に入れたい
  • LED付きのおしゃれなピラーレスケースのPCが欲しい
  • 納期には余裕があり、2〜4週間待てる

上記に当てはまるなら、MDL.makeは有力な候補です。「やりたいゲームと予算」を伝えるだけでLINEから最適なモデルを提案してもらえるので、まずは気軽に相談してみるのがおすすめです。

\ 相談だけでもOK・無理な勧誘なし /

一方で、以下のような方にはMDL.makeは向いていません。

  • マザーボードやSSDの型番まで把握してからパーツを選びたい上級者
  • 注文後すぐにPCが届いてほしい(ドスパラの翌日出荷が適任)
  • 電話やメールでの手厚いサポートを重視する方
  • 長年の実績がある大手メーカーの安心感を求める方

パーツの詳細が気になる方や納期を最優先する方は、フロンティア公式サイトドスパラ公式のGALLERIAシリーズも合わせて検討してみてください。大手の評判はドスパラの評判は悪い?「やめとけ」の真相を検証で詳しくまとめています。

私みたいにパーツの型番とか全然わからない初心者なら、LINEで聞けるMDL.makeが合ってるかも…?

そうですね。「やりたいゲームと予算」を伝えるだけで提案してもらえるのは初心者には助かるはずです。

MDL.makeで買うときの注意点3つ

このセクションの要点
購入前に「SSD容量のカスタマイズ」「納期の確認」「他社との総額比較」の3点は必ずチェック。後悔しないための最低限のポイントです。
STEP
SSD・メモリは必ずカスタマイズを検討する

標準の500GB SSDでは、ゲームを数本入れるだけで容量不足に。最低でも1TB SSDへのアップグレードを推奨します。メモリも配信や重量級タイトルを想定するなら32GBへの増設が安心。カスタマイズ込みの総額で他社と比較してください。

STEP
納期を事前にLINEで確認する

公式の目安は「14〜26営業日」ですが、セール時期やパーツの在庫状況によって変動します。繁忙期は遅延報告もあるため、購入前にLINEで「現在の納期目安」を確認しておくと安心です。急ぎなら即納モデルを選びましょう。

STEP
必ず他社モデルと総額で比較してから決める

MDL.makeは安い分、構成のスタートラインが控えめです。メモリ・SSDなどのカスタマイズ費用を含めた総額で、フロンティアやドスパラなど大手BTOのセール品と比較するのが後悔しないコツ。タイミングによっては大手のセール品の方が安いケースもあります。今安いショップはBTOセール比較でまとめています。

2025年12月21日の価格改定以降、MDL.makeと大手BTOの価格差は以前ほど大きくありません。「MDL.makeだから絶対安い」とは限らないため、購入直前の価格比較が重要です。

よくある質問(FAQ)

MDL.makeは怪しいメーカーですか?

怪しいメーカーではありません。鹿児島県鹿屋市の株式会社モダンデザインが展開する国内ブランドで、自社工場で製造・検品を行っています。2023年の販売開始から累計3万台以上を出荷し、福岡・天神に直営店も構えています。

MDL.makeはどこの国のメーカーですか?

日本の国内メーカーです。運営は鹿児島県鹿屋市の株式会社モダンデザインで、鹿屋市の自社工場でゲーミングPCを製造しています。海外メーカーではありません。

MDL.makeのPCはいつ届きますか?

通常モデルは注文から14〜26営業日での出荷が目安です。即納モデルはより早く出荷されます。パーツの在庫状況やセール時期、繁忙期によって前後し遅延することもあるため、購入前にLINEで確認するのがおすすめです。

MDL.makeの保証内容は?

商品到着後1年間のセンドバック保証が標準で付属します。有料の延長保証プランも用意されています。保証範囲の詳細は変更されることがあるため、最新の内容は公式サイトでご確認ください。

MDL.makeで使われているパーツの品質は大丈夫?

GPUはNVIDIA・AMDの正規品、CPUもAMD・Intelの正規品が搭載されています。ただしマザーボード・SSD・電源の型番は非公開のため、品質が不安な方は購入前にLINEで具体的なパーツ情報を問い合わせてください。

MDL.makeとドスパラ(GALLERIA)はどちらがおすすめ?

価格重視・デザイン重視ならMDL.make、納期の速さ・パーツのカスタマイズ自由度・全国店舗網の安心感を重視するならドスパラ(GALLERIA)がおすすめです。購入時点のセール状況によって価格差は変動するため、両方の公式サイトで比較してから決めるのがベストです。

MDL.makeの支払い方法は?

クレジットカード(最大24回払い)、銀行振込、後払い(Paidy/最大12分割)、各種スマホ決済などに対応しています。決済はShopifyの正規決済システムを利用しているため安全です。分割払いの詳細はゲーミングPCの分割払い比較も参考にしてください。

※ FAQ内の情報は2026年6月時点のものです。最新の保証内容・納期・支払い方法はMDL.make公式FAQでご確認ください。

まとめ|MDL.makeは条件が合えばアリな選択肢

この記事の結論
MDL.makeは「価格の安さ」と「デザイン性」を求める初心者〜中級者に向いた国内BTOメーカーです。パーツ型番の非公開・納期の長さ・標準構成の控えめさというデメリットを理解した上で購入すれば、コストパフォーマンスの高い1台が手に入ります。一方で、パーツの詳細にこだわる上級者や、翌日出荷の速さを重視する方は、ドスパラやフロンティアなど大手BTOメーカーも比較検討してください。

「安いから全員におすすめ」ではなく、「自分の優先順位に合うかどうか」で判断してください。価格が最優先なら有力候補、納期やパーツの透明性が大事なら大手がベターです。

購入前の確認リスト
  • SSD容量は500GBで足りるか?(1TB以上への増設を推奨)
  • メモリは16GBで足りるか?(配信・重量級タイトルなら32GB推奨)
  • 現在の納期目安をLINEで確認したか?
  • カスタマイズ込みの総額で他社と比較したか?
  • 遊びたいゲームの推奨スペックを満たしているか?
MDL.make 公式サイト

LINEで気軽に相談OK。遊びたいゲームと予算を伝えるだけで最適なモデルを提案してもらえます。カスタマイズ画面で構成を確認してから注文できます(この時点では購入確定ではありません)。

\ セール価格は予告なく終了する場合があります /

大手BTOメーカーとの比較も大切です。セール状況によってはフロンティアやドスパラの方がお得な場合もあります。

\ セール頻度の高さが魅力 /

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この記事を書いた人

PCゲーミング歴15年・自作PC歴10年以上。組んだ自作機は通算15台以上、検証したBTOメーカーは10社を超える。独自指標「GPコスパ指数」で、初心者から上級者まで損しない1台の選び方を発信しています。

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